05/28のツイートまとめ

omasukifight

ポーランド・ワルシャワで行われているKSWのビッグマッチ。観客数6万人は欧州MMA記録。出場選手は知らない人ばかり! https://t.co/leSYJHcniz
05-28 03:30

試合10日前に肺炎を発症しゲロゲロの状態で戦ったというアンジェラ・リー。この人の試合はなーんか最後まで見てしまうし、見て良かった!と思えますよね。試合動画→ https://t.co/NM516mryvt https://t.co/96GK1i5UQs
05-28 03:21

広島戦はもう見たくないな・・・残り試合、不戦敗でいいんじゃないか・・・心はとっくに折れている。広島が怖いのだ。 https://t.co/nKlKhC723m
05-28 03:19

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05/26のツイートまとめ

omasukifight

執筆記事ご案内;捲土重来を誓うA・グスタフソン地元ストックホルムで再挑戦へ踏み出す - スポーツナビ https://t.co/4iVMwqC95v
05-26 23:55

執筆記事ご案内;管理のズサンなサファリパーク!! UFC『アスリート・リトリート』で好プレー・珍プレー続出!■MMA Unleashed https://t.co/NWJiSA2sjX #blomaga
05-26 23:55

アスカの連勝記録は5月14日現在で174、ゴールドバーグのWCWでの連勝記録は173だったのだそうです。トリプルHもお祝い。 https://t.co/dluaB2t8nk
05-26 23:54

旧K-1でも活躍した現Glory所属のグーカン・サキ(キックボクシング戦績83勝12敗)がUFCと契約。9月2日のロッテルダム大会でのデビューが濃厚。サキは2004年に1試合だけMMAを経験している。大丈夫なのだろうか・・・https://t.co/pZkkvYl1Eq
05-26 02:08

アスカは昨年10月時点で79連勝だったことは確認して次で紹介したのだが、それ以降、連勝数はどこまで伸びているのだろう?もはやロンダ・ラウジーあたりを連れてこないと、この記録、止められないのでは・・・?… https://t.co/3tgORiSgTP
05-26 02:08

UFCと契約がいったん満了し、新契約の交渉中のゲガール・ムサシが「交渉はうまくいっていない。気に入らない」とコメント。あと6週間でUFCの独占交渉期間が過ぎ、フリーエージェントとなることになる。https://t.co/PcnFGZkSyU
05-26 02:07

RIZIN参戦意向を口走っていたフランク・ミアだが、UFCはミアの契約リリース要望に応じていない模様。ミアは薬物検査失格で2018年4月まで出場停止中。現在はロシアACB、FNGのテレビ解説を努めているという。https://t.co/xaRRFEPXY6
05-26 02:06

05/24のツイートまとめ

omasukifight

全日本チャンカン開幕戦をGAORAで見たけど、たしかにかなり面白かったですよ。どの試合も何かしら愛でるところがあって、無駄なくサクサク進行して、顔ぶれもなかなかに揃っていて、勢いを感じさせる。旬のおいしさあり。
05-24 19:32

レスリングオブザーバー5月22日号。2017年年初から4月末までの対前年同期比観客動員数。新日本プロレス21.4%増、全日本プロレス58.7%増、DDT10%増、大日本11%増、スターダム30%増、NOAH29%減。
05-24 19:32

ROHで修行中の新日本プロレス・田中翔が米国でMMAの試合に出場する模様。 https://t.co/faATRiIiM3
05-24 19:31

ネイト・ディアスの「学食理論」、または人は如何にして戦うのか


ネイト・ディアズ、試合のオファーを受ける・受けないについて、独自の「学食理論」を披露

いいかよく聞け。学食にいるとしよう。高校の昼飯時だ。で、急に誰かから、「この部屋にいるヤツの中で、誰と戦いたい?」って聞かれたとしよう。そうだな、火曜日か何かで、その週もいい感じで過ごしてる。「なあ、この学食で誰と戦いたいんだ?」学食を覚えているか?300人くらいいるんだぞ。で、辺りを見回してオレはこう思うんだ。「畜生、本当は誰とも戦いたくなんかないよ」

戦えといわれれば戦うよ。でも戦いたいかと聞かれたら、答はノーなんだ。第一、失礼な話じゃないか。「みんな、あいつが強いといっているよ。キミもあいつと戦うべきだ」っていわれても、相手はオレと戦いたがっているのかい?オレは何のためにそいつと戦わないといけないんだ?何も悪いことはされていないんだぞ。

でも、もしそのマザーファッカー野郎が学食の隅っこで急にテーブルに載って「どうしたっていうんだよ、このビッチ野郎。ケツを蹴られたいか?来いよコラ!」といってきたら、オレはそいつとは戦いたい。分かるかな。オレはそういうヤツと戦いたいんだ。そういうヤツが現れるまで、オレには誰と戦う理由もないんだよ。



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2016年のWWE決算状況を伝えるレスリングオブザーバーの記事から、興味深かった一節を紹介。

・・・投資家向けの電話会見でビンス・マクマホンは、ソーシャルメディアの実績について強調した。たしかにWWEのソーシャルメディアの実績は絶好調なのだが、しかし同社のデジタルメディア部門は50万ドルの赤字を計上している。ソーシャルメディアへの取り組みは長期的に見て得策なのだろうか。ある程度意味はあることなのだろうが、地理的な分布を見る限り、ソーシャルメディアやYouTubeの数字を売上に結びつけて考えると勘違いをすることになりそうだ。

WWEのソーシャルメディアやYouTubeのアクセス数のほとんどは、北米以外の地域で発生している。売上ベースで77.6%を締めている北米からのアクセスは20~25%程度なのである・・・ソーシャルメディアのアクセス数が大きいのはインドである。WWEはインドで比較的大きなテレビ放映契約をしてはいるが、それ以外の売上はほとんど立っていない。興行も行われていないし、インドに拠点を作り、グッズ販売に注力しようとはしているが、それも始まったばかりである。そしてなにより、インドでのWWE Networkの加入者数は非常に少ない。無料コンテンツの閲覧回数はきわめて多いにもかかわらずである。

インド市場からの売り上げ拡大が、(インド系レスラーである)ジンダー・マハールのプッシュの理由であると思われるが、そのことについて直接質問されたWWEの財務担当役員は明言を避けている。



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中小企業としての文化系プロレス経営戦略 DDTプロレス高木三四郎:前編(PRESIDENT)
47歳の大社長が今でもリングに立つ理由 DDTプロレス高木三四郎:後編(PRESIDENT)

うむ、僕もこういう記事をこういう媒体で、ちゃんと依頼を受けて書けるようにならなければならぬよなあ。



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