2005年にUFCからオファーを受けた【中邑真輔】


中邑真輔のインタビューがHindustan Timesという、インドの新聞とおぼしきサイトに掲載されている。中邑は先日のサマースラムで、インド人キャラ、現代のマハラジャ、ジンダー・マハルと対戦した。

2005年頃にUFCからオファーをもらった。でも当時は新日本プロレスと契約していたから、プロレスに留まることにした。チャンスではあった。でも後悔はしていない。

今はもう37歳になった。ブラジリアン柔術の練習はしているけれど、まともなMMAの練習は長らくやっていない。MMAの試合をするためには、少なくとも1年は準備に時間がかかる。今はWWEに満足しているので、そんなことをしたいとは思っていない。





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